しゅんプラス > レポート > 大雪な水 モニターレポート②

大雪な水 モニターレポート②

大雪な水 モニターレポート②

美味しくて安全安心な北海道の天然水「大雪な水」を、帯広市在住の菅原さん(30代 ご主人と2人の男の子と奥様の4人暮らし)に体験してもらいました。「夫も子どもも進んでお水を飲むようになり、健康的な生活になった!」という菅原さんの、レポートをご覧ください。

「大雪な水」製造販売元は鎌田商事㈱
https://taisetsu-water.jp

体験レポート①はこちら
http://shun-plus.com/report/taisetunamizu-report1/

 

ウォーターサーバー「大雪な水」の説明・申し込み

まずは、大きなスーパーの一角のイベント会場で説明を聞いてきました。

とても話しやすく気さくに、かつ丁寧にわかりやすく説明して頂きました。
こちらの質問に対しても丁寧に答えて頂き、質問しやすい雰囲気なので安心しました。

「大雪な水」は超軟水と言うことですが、硬水の良いところも踏まえてご説明頂き、
本当に自分に合ったお水を、用途や人それぞれに合うものを知ることができ、大変感心しました。

また、金属アレルギーの方にもお水が重要と知り、勉強になりました。

サーバー申込-菅原様1

お水の入れ替えも実際に店頭でレクチャーと体験をさせていただき、自宅で使用する時にはすぐにできました。お水は重たいですが、サーバーの低い位置での装着なので私でも大丈夫です。

サーバー申込-菅原様2

説明会場でその場ですぐ決める必要はなく、来店した際に何度か飲んでみてから決めてくださいと言っていただき、消費者のことを考えてくれているなあと感じました。

自分の家族のことに限らず、友人にも是非オススメしたくなりました。

サーバー申込-菅原様3

ウォーターサーバーの設置

宅配業者の方から、事前に配達時刻の確認のお電話が入り、時間指定で配達して頂きました。配達の方もとても爽やかで好印象でした。

設置は簡単で、お願いした場所までスムーズに運んで頂き、無事設置完了となりました。
向きを悩んでいましたが、扉が開く隙間も考えて設置して下さいました。

菅原2

菅原

菅原11

 

お水の設置も、事前にレクチャーを受けた事と、説明書もわかりやすかったので問題なくできましたね。

 

菅原8

菅原4

「大雪な水ライフ」の始まり

実際に使い始めてみたら、家族にも変化が出てきて大変嬉しかったです!
普段はママまかせだったお水も子どもが自分で飲むようになったのです。
おかわりも自分でできるので、好きなだけおかわりしていましたね。
「ママ、お水~~」といわれる機会が減り、家事も進みますね。笑

夏場の間はお水が冷たくて、とても良かったです。
秋冬に常温のお水が飲みたい時は、お湯と混合して利用するそうです。
子どもが小さいうちは、自分でやるには危険なので私が調整しますが、今後温度調整の機能ができるとさらにいいなと思いました。

 

菅原10

もう1つの変化は主人でした。

「大雪な水」のお湯は、コーヒーや紅茶を飲むのに丁度いい温度でした。
そこで、サーバーの上にコーヒーセットを常備しておいたら、主人が自分で作ってくれるようになりました。これも嬉しい変化でしたね!
「ママ、コーヒー入れて!」という声も減りました。笑

菅原12

ちなみに、お湯のボタンはロック機能がついていて、小さいお子さんがいても大丈夫です。我が家の4歳児と6歳児もロック機能があるおかげで、安全に利用できました。

お料理にも「大雪な水」を利用してみました。
カレーやお味噌汁を作りましたが、安心で安全な水を使っているんだなあという気持ちで、私も料理しながら満足感がありました。
直接お鍋などに入れるのが少し難しい時は、ボトルに水を注いで使えば問題ありません。

赤いランプがついたら、水の補充の合図です。
忙しくて忘れがちですが、その時点で連絡しておけば、お水が切れる事はありません。

 

感想 「大雪な水」を使ってみて

ウォーターサーバーを設置してから、家族が水分をよく摂るようになりました。
バタバタしていると水分をどれくれい摂らせているのかも忘れがちですが、ウォーターサーバーのなくなり具合が水分摂取のバロメーターになるなと思いました。
そして夫も子どもも、自分で好きな時に飲んでくれるのがいいですね!

美味しいお水なので、家族がよく水分摂取するようになり、健康的な生活ができるなと思いました。

 

レポートしてくださった方

菅原優さん2

 

北海道帯広市在住 菅原さん

ご主人と2人の男の子(3歳5歳)と4人暮らし。
毎日にぎやかに暮らしているファミリーです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

( 2019年10月17日 / )

▲ページの上に戻る